【雑記】ネトゲの色恋沙汰にブチ切れて物を破壊

今年3月に始めて1ヶ月でやめた某ネトゲですが、

諸事情で10月に再開したのですが、

“色恋沙汰”が原因で、ブチ切れ、酒を飲み、結果的に画像のようなことになってしまいました。

詳細は後日、気が向いたら書こうと思います。

 

上から順に、事が起こりました。

 

 

怒りをコントロールできない子の理解と援助―教師と親のかかわり

続きを読む

【雑記】エビオス錠を飲むとビールがおいしく感じる

エビオス錠を飲むことで、上咽頭炎 後鼻漏の症状がましになるという実感があったので、

今年の6月くらいからずっと飲み続けている。

胃腸薬なので、エビオス錠を飲んでいると明らかにお腹の調子もよくなる。

色んなところに書かれているが、胃腸の調子がよくなるおかげか、ご飯もおいしく感じるようになる。

俺はそれに加えて、ビールもおいしく飲めるようになったように感じた。

 

エビオス錠 2000錠【指定医薬部外品】

続きを読む

【雑記】インターネットが見たくもない情報だらけになった

このブログを開設したころから散々、

ネットが変わった、つまらなくなった、気持ち悪くなった、悪い意味でリアルとの境目がなくなった、

人生行き止まりだ、時代についていけない、このボケクソ時代についていく価値はない、

などと言ってきた。

あれから少し経ち、色々と観察してきたが、

これ以上酷くなりようがないんじゃないかというくらいに酷い状態になっているように見える。

もちろんこの感想は、懐古厨かつ人生の脱落者な俺の主観的なものなので、

今のネットを楽しめてる人間は山ほどいるだろう。

そしてその人間こそ、このボケクソ時代を構成する大部分なので、俺が憎むべき人間だ。

 

ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)

続きを読む

【雑記】バズワード(自分の造語や内輪ネタ)が流行語やネットスラングと被っていると腹が立つ

俺は世の中が憎いので、世間で流行っている流行語や、

ネットで流行っているスラング、某ホモビデオの語録などは使いたくもないし、

そういうのを使って帰属意識を満たしている連中を見ていると気分が悪い。

それでも何かしら独自の言葉を使いたいし、帰属意識を満たしたいので、

“安確いじり”などの自分の造語や、

“アルティー”などの、自分を中心としたコミュニティ(自分の配信や、自分が主催しているスカイプのグルチャなど)

だけで通用する単語や内輪ネタを使って、Twitterで呟いたりしてみている。

そういった言葉を総称して俺は”バズワード”と呼んでいる。

(本来の意味は、『もっともらしいけれど実際には定義や意味があいまいな用語』らしいのだが、

俺は、気に入って何度も繰り返し使う言葉や言い回し、という意味で使っている)

 

新語・造語の生みの親―そんなルーツがあったのか! (青春文庫)

続きを読む

【雑記】自己愛の肥大化と自意識過剰のせいでTwitterで呟くことが減った

17歳のとき(2009年9月28日)にTwitterをはじめ、

暴言を吐き捲くったり、嫌いな人物を非難し捲くって、毎日平均100ツイート以上呟いたりしていたが

色々あり、アカウントも3度ほど変え、今はツイートの量も減った。

特に、他者を非難するツイートなど、人が不快になるツイートはしないようにして、

ツイートする内容もけっこう吟味している。

衝動的に呟くことは、酒を飲んで酔っ払っているときくらいしかない。

そうなったのは自己愛の肥大化と、それによる自意識過剰による影響が大きい。

 

自己愛性人格障害 (21世紀カウンセリング叢書)

続きを読む

【雑記】家庭菜園をはじめたんですがめんどくさくて飽きました

今月の上旬に家庭菜園をはじめたんですが、めんどくさいし実りが少ないしで飽きてしまいました。

まともに働けないし、将来自給自足でもできないかと思い、

その予行演習のつもりではじめてみたが、俺には向いてなかったようだ。

 

完全版 自給自足の自然菜園12カ月 野菜・米・卵のある暮らしのつくり方

続きを読む

【雑記】クルテク、6年間の楽しい思い出をありがとう

2010年の上半期、俺が17歳のときに『おなもみ配信』という自己満足の配信を、USTREAMではじめた。

配信が始まって間もない頃に知り合った、4歳年下のひょっとこフェラ外道こと『クルテク』と、

最近ついに絶縁してしまった。

俺のことを知ってる人は、俺がどれだけ人とモメて絶縁してきたか知ってると思う。

今回、6年間の付き合いだったクルテクとも絶縁してしまい、悲しくて仕方がない。

昨日色々あり、今は素直に、6年間楽しい思い出をありがとうという気持ちになれたので、

思ったことを書こうと思います。

かなり長くなりました。

 

別れのルール―苦しいばかりがサヨナラじゃない

続きを読む

【雑記】AbemaTVがおもしろい

去年の6月に、J:COMに再契約し、

部屋にチューナーとテレビを設置して、地上デジタルやCATVが見られるようになったが、

色々とめんどくさくてほとんど見ず、

今年4月に始まったAbemaTVというインターネットTVばかり見ている。

 

24チャンネルあって飽きないし、ブラウザで見られるのでかなり手軽だ。

ブラウザを画面の4分の1くらいの大きさにしておけば、

作業の邪魔にもならないしちょうどいい。

普通のテレビだと、俺の場合、チューナーの電源を入れ、モニターを入力切替して、

という手順を踏まないといけなくて、結局めんどくさくて見なくなってしまう。

チャンネルを変えるのも、アナログ放送の時は早かったが、

地上デジタルになってからすぐに画面が変わらなくてストレスが溜まる。

 

オリオン 32V型 1波(地上デジタル) ハイビジョン液晶テレビ ブルーライトガード搭載 ブラック NHC-321B

続きを読む

【雑記】独我論という救い

“独我論”という考え方がある。

独我論(どくがろん、英: solipsismソリプシズム)は、哲学における認識論の見方の一つで、
自分にとって存在していると確信できるのは自分の精神だけであり、それ以外のあらゆるものの存在やそれに関する知識・認識は信用できない、とする。

(Wikipediaより引用)

1 心的状態を持つのは自分だけであり、他者とは私の心に現れる現象に過ぎないとする立場。
2 他人も心的状態を持っているかもしれないが、それを確かめる事はできないとする立場。
3 他人も心的状態を持っているとしても、その内容は私と違っているかもしれないという立場。
例えば私が赤いりんごを見ていたとしても、同じりんごを見ている他人にはそれが青く見えているかもしれないということで、これは逆転クオリアの思考実験として知られている。

(心の哲学まとめWikiより引用)

つまり、存在していると確信できるのは自分自身が今認識している精神状態や感覚だけであり、

それ以外の世界や他人の精神状態は存在しない、

もし存在しているように感じたとしても、それはあくまで”仮”のものである、と俺は捉えている。

“水槽の脳”や”哲学的ゾンビ”や”クオリア”の問題と同じで、

今の哲学や科学では完全に否定することができない概念らしい。

 

ウィトゲンシュタインと「独我論」

続きを読む

【雑記】ゲームを楽しめなくなった なぜすごろくのネトゲがないのか

20歳を越えたあたりから、ゲームを楽しめなくなってしまった。

少しでも作業要素や、面白いと感じられない部分があると、

やるのが苦痛になって、やめてしまう。

視野が狭まって価値観が偏り、

面白いと感じる余裕もなくなってきているのだろうか。

 

ARK Survival Evolved

続きを読む