【雑記】ネトゲの色恋沙汰にブチ切れて物を破壊

今年3月に始めて1ヶ月でやめた某ネトゲですが、

諸事情で10月に再開したのですが、

“色恋沙汰”が原因で、ブチ切れ、酒を飲み、結果的に画像のようなことになってしまいました。

詳細は後日、気が向いたら書こうと思います。

 

上から順に、事が起こりました。

 

 

怒りをコントロールできない子の理解と援助―教師と親のかかわり

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【雑記】インターネットが見たくもない情報だらけになった

このブログを開設したころから散々、

ネットが変わった、つまらなくなった、気持ち悪くなった、悪い意味でリアルとの境目がなくなった、

人生行き止まりだ、時代についていけない、このボケクソ時代についていく価値はない、

などと言ってきた。

あれから少し経ち、色々と観察してきたが、

これ以上酷くなりようがないんじゃないかというくらいに酷い状態になっているように見える。

もちろんこの感想は、懐古厨かつ人生の脱落者な俺の主観的なものなので、

今のネットを楽しめてる人間は山ほどいるだろう。

そしてその人間こそ、このボケクソ時代を構成する大部分なので、俺が憎むべき人間だ。

 

ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)

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【雑記】自己愛の肥大化と自意識過剰のせいでTwitterで呟くことが減った

17歳のとき(2009年9月28日)にTwitterをはじめ、

暴言を吐き捲くったり、嫌いな人物を非難し捲くって、毎日平均100ツイート以上呟いたりしていたが

色々あり、アカウントも3度ほど変え、今はツイートの量も減った。

特に、他者を非難するツイートなど、人が不快になるツイートはしないようにして、

ツイートする内容もけっこう吟味している。

衝動的に呟くことは、酒を飲んで酔っ払っているときくらいしかない。

そうなったのは自己愛の肥大化と、それによる自意識過剰による影響が大きい。

 

自己愛性人格障害 (21世紀カウンセリング叢書)

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【雑記】アルティーというつまらない内輪ネタに執着するのをやめます

今年の12月で、アルティーと絶縁して4年が経つ。

これほど時が経ち、アルティーからのメッセージはなにもないのにもかかわらず、

俺は相変わらず、アルティーの絵(アルティー春画 通称アル春)を大量に書いたり、

自分を中心としたコミュニティ(配信やスカイプのグルチャ)などで、未だにアルティーをいじっている。

アルティーという滑稽な、自分より下の人物をいじることで優越感を得て、自分を保っている。

最近、そんな自分は、ネット上で某ホモビデオの男優や、某Youtuberや、

某千葉県の男や、某弁護士を集団で攻撃して優越感を得ている連中と、

ほとんど同じ性質だということに気が付いた。

 

他人を非難してばかりいる人たち バッシング・いじめ・ネット私刑 (幻冬舎新書)

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【雑記】家庭菜園をはじめたんですがめんどくさくて飽きました

今月の上旬に家庭菜園をはじめたんですが、めんどくさいし実りが少ないしで飽きてしまいました。

まともに働けないし、将来自給自足でもできないかと思い、

その予行演習のつもりではじめてみたが、俺には向いてなかったようだ。

 

完全版 自給自足の自然菜園12カ月 野菜・米・卵のある暮らしのつくり方

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【雑記】クルテク、6年間の楽しい思い出をありがとう

2010年の上半期、俺が17歳のときに『おなもみ配信』という自己満足の配信を、USTREAMではじめた。

配信が始まって間もない頃に知り合った、4歳年下のひょっとこフェラ外道こと『クルテク』と、

最近ついに絶縁してしまった。

俺のことを知ってる人は、俺がどれだけ人とモメて絶縁してきたか知ってると思う。

今回、6年間の付き合いだったクルテクとも絶縁してしまい、悲しくて仕方がない。

昨日色々あり、今は素直に、6年間楽しい思い出をありがとうという気持ちになれたので、

思ったことを書こうと思います。

かなり長くなりました。

 

別れのルール―苦しいばかりがサヨナラじゃない

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【雑記】「なので」と「だが」を多用してしまう

近頃、ブログの記事を書いていると、

自分はやたらと「なので」と「だが」の二つを多用していることに気づいた。

文章の書き方についてまともに学んだことがないので、どう改善すればいいかわからない。

別に多用してもいいのだろうか。

 

言いたいことが伝わる 上手な文章の書き方

 

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【雑記】独我論という救い

“独我論”という考え方がある。

独我論(どくがろん、英: solipsismソリプシズム)は、哲学における認識論の見方の一つで、
自分にとって存在していると確信できるのは自分の精神だけであり、それ以外のあらゆるものの存在やそれに関する知識・認識は信用できない、とする。

(Wikipediaより引用)

1 心的状態を持つのは自分だけであり、他者とは私の心に現れる現象に過ぎないとする立場。
2 他人も心的状態を持っているかもしれないが、それを確かめる事はできないとする立場。
3 他人も心的状態を持っているとしても、その内容は私と違っているかもしれないという立場。
例えば私が赤いりんごを見ていたとしても、同じりんごを見ている他人にはそれが青く見えているかもしれないということで、これは逆転クオリアの思考実験として知られている。

(心の哲学まとめWikiより引用)

つまり、存在していると確信できるのは自分自身が今認識している精神状態や感覚だけであり、

それ以外の世界や他人の精神状態は存在しない、

もし存在しているように感じたとしても、それはあくまで”仮”のものである、と俺は捉えている。

“水槽の脳”や”哲学的ゾンビ”や”クオリア”の問題と同じで、

今の哲学や科学では完全に否定することができない概念らしい。

 

ウィトゲンシュタインと「独我論」

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【雑記】もしアルティーと1度目の再開をしていなかったら

久々にアルティー記事。

詳しくは、記事最下部の『アルティーとは』や『アルティーとの歴史』という関連記事を見てもらえればわかるが、

俺はアルティーと、2度絶縁している。

 

1度目の絶縁は、2011年半ば。

俺が配信を始めて半年後くらいで、アルティーのアドバイスがうっとうしくなり、

Twitterで暴言を吐き、なおかつ、運悪くフォローが外れるバグが重って勘違いされ、

お互いがpixivなどのすべてのサービスでつながりを切って絶縁した。

そして、翌年(2012年)の春に、俺がスカイプのサブ垢で久々にログインするとアルティーがログインしていたので、

話しかけ、仲直りした。

それが1度目の再開。

 

どうしても「許せない」人 (ベスト新書)

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【雑記】即日発送を謳っているのに一週間後に発送する楽天ショップ

ここ5年くらい部屋に時計を置いてなかったので、まずいと思い、楽天で掛け時計(アナログ)を注文した。

Amazonでも同じものが売っていたが、楽天モバイルキャッシュバックの3000ポイントを使いたかったので、

普段使わない楽天を使った。

できるだけ早く欲しかったので、即日発送の店を探して注文したのだが、

翌日になって注文確認のメールが届き、

「ご連絡が遅れ申し訳ございません。

ご注文商品でございますが
即日出荷分在庫が先着受注分より、 一旦完売となり、
次回【3月30日】頃の発送を予定しております。」

という旨を伝えてきた。

即日発送を謳っているから、こちらは数多くある店の中からその店を選んだのに、

即日どころか一週間後の発送とはどういうことなんだろうか。

こういうことは初めての経験だったんだが、よくあることなんだろうか。

 

楽天流

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