【雑記】どれだけ腹が立っても人に「死ね」とだけは言ってはいけない

昔のネットの知り合いの中に、

人に対して絶対に「死ね」という言葉だけは使うな、

という言っている人がいた。

ふざけて言うのは勿論、どれだけ腹が立っても、

「死ね」という言葉だけは使ってはいけないそうだ。

俺は最初それを聞いて、

何を言ってんだ、ムカついたら死ねと叫んでやればいい、

と思っていたのだが、

最近になって、「死ね」という言葉を使うなという人らの気持ちが少しわかってきた気がする。

 

死ね!

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【雑記】ネトゲの色恋沙汰にブチ切れて物を破壊

今年3月に始めて1ヶ月でやめた某ネトゲですが、

諸事情で10月に再開したのですが、

“色恋沙汰”が原因で、ブチ切れ、酒を飲み、結果的に画像のようなことになってしまいました。

詳細は後日、気が向いたら書こうと思います。

 

上から順に、事が起こりました。

 

 

怒りをコントロールできない子の理解と援助―教師と親のかかわり

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【雑記】ラーキルアという10代の男に「人生酒だけ」と言われ小ばかにされた。体が浮かび上がりそうになる。

他の記事で少しだけ書いたが、今年の3月に、

久々に、長く付き合っていた人物と揉めてしまった。

その人物は、俺がTwitterで散々呟いていた、

「人生酒だけ」「昨日の俺、やらかしてる…」「体が浮かび上がりそうになる。」

などのバズワード(内輪ネタの意)の元ネタである、”ラーキルア”だ。

同じく10代男のクルテクとはほぼ同時期に揉め、その事は少し前に長文記事を書いた。

ラーキルアに関しては、もう憎しみ記事は書かないでおこうと思い、

今の今まで書くのを我慢していたが、やはり納得いかない部分があり、

記録して人の目のつくところに残しておきたいので、書くことにします。

かなり長くなると思いますが、興味のある人は読んでみてください。
 

思春期の子に、本当に手を焼いたときの処方箋33 (小学館新書)

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【雑記】職場の40代女の香水が臭過ぎる

職場でたまにシフトが重なる、40代女のつけている香水があまりにも臭すぎる。

1ヵ月半くらい前からつけ始めたようなのだが、便所の芳香剤の濃度をさらに濃くしたような匂いで、

どこに行ったらあんな香水が売っているのか、逆に気になるくらいの悪臭だ。

半径3m以内に近寄るだけで、マスクをしていても関係なしに強烈に匂い、

肺に入ると思うだけで気持ち悪いので、できるだけその女のそばによらないように作業している。

どうしても避けられない場合は息を止めている。

それくらいヤバイ匂いなのである。

 

からだのニオイは食事で消す —体臭は内臓からの注意信号

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【雑記】インターネットが見たくもない情報だらけになった

このブログを開設したころから散々、

ネットが変わった、つまらなくなった、気持ち悪くなった、悪い意味でリアルとの境目がなくなった、

人生行き止まりだ、時代についていけない、このボケクソ時代についていく価値はない、

などと言ってきた。

あれから少し経ち、色々と観察してきたが、

これ以上酷くなりようがないんじゃないかというくらいに酷い状態になっているように見える。

もちろんこの感想は、懐古厨かつ人生の脱落者な俺の主観的なものなので、

今のネットを楽しめてる人間は山ほどいるだろう。

そしてその人間こそ、このボケクソ時代を構成する大部分なので、俺が憎むべき人間だ。

 

ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)

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【雑記】忙しい自慢をする人間にだけはなりたくない

よく言われていることだが、”忙しい自慢”をする人間は鬱陶しい。

しかし、忙しい自慢を過剰に嫌悪したり腹を立てたりする人間にも問題はあると思う。

俺の場合、忙しさを事細かに説明されなくとも、

人に「ちょっと最近忙しいねん」と言われただけでいらっとする。

それは単に俺がやることがなく暇で、そんな自分に不満で、相手が羨ましいからである。

つまり、不快感の原因は俺のほうに多分にあるんじゃないだろうか。

だが、忙しい自慢をする人間にいらっとしたのは事実だし、気分を害したのも事実だ。

 

「いつも忙しい」がなくなる心の習慣

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【雑記】ブスという言葉を男に対して使っている若者

Youtubeのコメント欄などでガキのコメントを見ていると、

男に対して「ブス」という言葉を使っている若者が多い。

数年前、俺の配信でもそういう使い方をしている奴がいた。

ブスという言葉は本来、女に対して使う言葉だったはずだ。

容姿が悪い男には、ブサイクとか、醜男(ぶおとこ)、ブサメン、キモメン、あたりの言葉がしっくりくる。

言葉の使い方は変遷するものなのだろうが、

俺の大嫌いな十代のガキが、その変遷の原因だと考えると腹が立つ。

 

ブスは死ね! 〜誰でも絶対キレイになれる!!ブスが勝ち組になるための「そこそこ美人」トレーニング〜

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【雑記】電車から降りようとしたら老婆が進路を塞いでいたので怒鳴ろうと思った

数年前、バイトから電車で帰り、目的の駅に着いたので降りようと思ったら、

降りる人が優先なのに、老婆が扉の前で突っ立っていて進めない。

こちらは苛立っていたし、老婆もどこかふてぶてしい態度に見えたので、

「どけクソババア!!!!」

と怒鳴ろうと思ったのだが、

結局俺は、自分より明らかに弱い老婆にしか怒鳴ることができないのか、

もしこの進路を塞いでいる人間がヤクザだったら俺は絶対怒鳴ることができない、

(俺の住んでいる県はヤクザがかなり多い)

俺は人を選んで怒鳴ろうとしている、

と思って情けなくなってこらえた。

 

困った老人と上手につきあう方法 (宝島SUGOI文庫)

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【雑記】特殊顔文字に腹が立つ

特殊顔文字という、数年前からTwitterなどで急激に使われ始めた、

機種依存文字や特殊文字を使った複雑な顔文字に腹が立つ。

調子に乗り盛りの若者が、特殊顔文字を使って他人を小ばかにして優越感を得ているのが、

顔文字の顔付きに現れているように感じてしまう。

 

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【雑記】バズワード(自分の造語や内輪ネタ)が流行語やネットスラングと被っていると腹が立つ

俺は世の中が憎いので、世間で流行っている流行語や、

ネットで流行っているスラング、某ホモビデオの語録などは使いたくもないし、

そういうのを使って帰属意識を満たしている連中を見ていると気分が悪い。

それでも何かしら独自の言葉を使いたいし、帰属意識を満たしたいので、

“安確いじり”などの自分の造語や、

“アルティー”などの、自分を中心としたコミュニティ(自分の配信や、自分が主催しているスカイプのグルチャなど)

だけで通用する単語や内輪ネタを使って、Twitterで呟いたりしてみている。

そういった言葉を総称して俺は”バズワード”と呼んでいる。

(本来の意味は、『もっともらしいけれど実際には定義や意味があいまいな用語』らしいのだが、

俺は、気に入って何度も繰り返し使う言葉や言い回し、という意味で使っている)

 

新語・造語の生みの親―そんなルーツがあったのか! (青春文庫)

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