【雑記】どれだけ腹が立っても人に「死ね」とだけは言ってはいけない

昔のネットの知り合いの中に、

人に対して絶対に「死ね」という言葉だけは使うな、

という言っている人がいた。

ふざけて言うのは勿論、どれだけ腹が立っても、

「死ね」という言葉だけは使ってはいけないそうだ。

俺は最初それを聞いて、

何を言ってんだ、ムカついたら死ねと叫んでやればいい、

と思っていたのだが、

最近になって、「死ね」という言葉を使うなという人らの気持ちが少しわかってきた気がする。

 

死ね!

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【雑記】ラーキルアという10代の男に「人生酒だけ」と言われ小ばかにされた。体が浮かび上がりそうになる。

他の記事で少しだけ書いたが、今年の3月に、

久々に、長く付き合っていた人物と揉めてしまった。

その人物は、俺がTwitterで散々呟いていた、

「人生酒だけ」「昨日の俺、やらかしてる…」「体が浮かび上がりそうになる。」

などのバズワード(内輪ネタの意)の元ネタである、”ラーキルア”だ。

同じく10代男のクルテクとはほぼ同時期に揉め、その事は少し前に長文記事を書いた。

ラーキルアに関しては、もう憎しみ記事は書かないでおこうと思い、

今の今まで書くのを我慢していたが、やはり納得いかない部分があり、

記録して人の目のつくところに残しておきたいので、書くことにします。

かなり長くなると思いますが、興味のある人は読んでみてください。
 

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【雑記】インターネットが見たくもない情報だらけになった

このブログを開設したころから散々、

ネットが変わった、つまらなくなった、気持ち悪くなった、悪い意味でリアルとの境目がなくなった、

人生行き止まりだ、時代についていけない、このボケクソ時代についていく価値はない、

などと言ってきた。

あれから少し経ち、色々と観察してきたが、

これ以上酷くなりようがないんじゃないかというくらいに酷い状態になっているように見える。

もちろんこの感想は、懐古厨かつ人生の脱落者な俺の主観的なものなので、

今のネットを楽しめてる人間は山ほどいるだろう。

そしてその人間こそ、このボケクソ時代を構成する大部分なので、俺が憎むべき人間だ。

 

ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)

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【雑記】バズワード(自分の造語や内輪ネタ)が流行語やネットスラングと被っていると腹が立つ

俺は世の中が憎いので、世間で流行っている流行語や、

ネットで流行っているスラング、某ホモビデオの語録などは使いたくもないし、

そういうのを使って帰属意識を満たしている連中を見ていると気分が悪い。

それでも何かしら独自の言葉を使いたいし、帰属意識を満たしたいので、

“安確いじり”などの自分の造語や、

“アルティー”などの、自分を中心としたコミュニティ(自分の配信や、自分が主催しているスカイプのグルチャなど)

だけで通用する単語や内輪ネタを使って、Twitterで呟いたりしてみている。

そういった言葉を総称して俺は”バズワード”と呼んでいる。

(本来の意味は、『もっともらしいけれど実際には定義や意味があいまいな用語』らしいのだが、

俺は、気に入って何度も繰り返し使う言葉や言い回し、という意味で使っている)

 

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【雑記】自己愛の肥大化と自意識過剰のせいでTwitterで呟くことが減った

17歳のとき(2009年9月28日)にTwitterをはじめ、

暴言を吐き捲くったり、嫌いな人物を非難し捲くって、毎日平均100ツイート以上呟いたりしていたが

色々あり、アカウントも3度ほど変え、今はツイートの量も減った。

特に、他者を非難するツイートなど、人が不快になるツイートはしないようにして、

ツイートする内容もけっこう吟味している。

衝動的に呟くことは、酒を飲んで酔っ払っているときくらいしかない。

そうなったのは自己愛の肥大化と、それによる自意識過剰による影響が大きい。

 

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【雑記】アルティーというつまらない内輪ネタに執着するのをやめます

今年の12月で、アルティーと絶縁して4年が経つ。

これほど時が経ち、アルティーからのメッセージはなにもないのにもかかわらず、

俺は相変わらず、アルティーの絵(アルティー春画 通称アル春)を大量に書いたり、

自分を中心としたコミュニティ(配信やスカイプのグルチャ)などで、未だにアルティーをいじっている。

アルティーという滑稽な、自分より下の人物をいじることで優越感を得て、自分を保っている。

最近、そんな自分は、ネット上で某ホモビデオの男優や、某Youtuberや、

某千葉県の男や、某弁護士を集団で攻撃して優越感を得ている連中と、

ほとんど同じ性質だということに気が付いた。

 

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【雑記】YHR2372に対して今思うこと

2014年の12月に『YHR2372とパルテナ勢のクソさ加減』という記事を書いた。

その記事では、YHRは俺をあざ笑っていたのではないか、とか、

パルテナ勢のコミュニケーション方法はよくわからない、くらいしか書いておらず、

俺が具体的にYHRをどう思っているかわからない状態だった。

絶縁して2年半経ちましたが、今俺が彼に対して思っていることを書こうと思います。

 

Splatoon (スプラトゥーン) [Wii U]

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【雑記】妄想的な憎しみは現実に触れることで解決する

近頃、あれだけ憎んでいたリアルの知り合いと飲みに行ったり、

クルテクに話しかけ、絶縁したり、俺に対し「人生酒だけ」とほざいた10代に抗議してみたりしている。

つまり、人と実際にコミュニケーションをとり、事が現実で動いているということだ。

俺はこのブログで、散々リアルの知り合いのメガ安が憎い、ヤーイヤイが憎い、その他もろもろが憎いと、

辛らつな憎しみを記事にしてきたが、それらの8割くらいは”妄想”から来るものだったと最近思い始めた。

 

人はなぜ憎しみを抱くのか (集英社新書)

 

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【雑記】クルテク、6年間の楽しい思い出をありがとう

2010年の上半期、俺が17歳のときに『おなもみ配信』という自己満足の配信を、USTREAMではじめた。

配信が始まって間もない頃に知り合った、4歳年下のひょっとこフェラ外道こと『クルテク』と、

最近ついに絶縁してしまった。

俺のことを知ってる人は、俺がどれだけ人とモメて絶縁してきたか知ってると思う。

今回、6年間の付き合いだったクルテクとも絶縁してしまい、悲しくて仕方がない。

昨日色々あり、今は素直に、6年間楽しい思い出をありがとうという気持ちになれたので、

思ったことを書こうと思います。

かなり長くなりました。

 

別れのルール―苦しいばかりがサヨナラじゃない

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【雑記】先生に怒られるのが怖かった

最近、小学校5年までの間、自分がいかに先生に怒られることを怖がっていたかを思い出した。

幼稚園のころは先生に反抗したりしてやんちゃだったが、

小学生になり環境が変わると、先生と言う存在が恐ろしくてたまらなくなっていた。

怒られたら確実に泣くと思ったし、泣いている姿をクラスメイトに見られるのが何よりも嫌だった。

なんとかいい子ちゃんぶって毎日過ごしていたが、小1の給食の時間に、

給食当番の袋がどうとかで、よく覚えてないが濡れ衣を着せられ、

担任の女教師に廊下でひどく怒られた。

俺は反論も出来ず、泣いて教室に戻った。

濡れ衣で怒られ、反論も出来ず、

泣き顔をクラスメイトに見られたのも耐え難い屈辱だった。

ものすごく悔しかったことを覚えている。

この事を思い出すと、俺に怒った女教師をぶち殺したくなってくる。

 

尊敬されない教師 (ベスト新書)

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